勝つ為には「ベガ立ち」「張り付き」が当たり前の昨今をぶった切る!

こんにちは。クレストです。

最近あまりにもエナできないので危機感を感じています。

たかがエナ専に危機感もへったくれもないのですが、それでもエナ専にはエナ専の「プライド」があります。

今日は、エナ専の今後について考える為に、「ベガ立ち」「張り付き」のメリット・デメリットについて解説していきます。

ベガ立ち・張り付きのメリットについて

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まず言える事。

それは、ベガ立ちなんてまともな人間はしないって事。

でも、エナ専やってる時点で結構やばいので、「ベガ立ち」する人間はどうしても一定数出てきてしまいます。

何の恥じらいもなくベガ立ち。

圧倒的ベガ立ち。

おじちゃん・おばあちゃん達がせっせと凱旋をハメてる後ろでベガ立ち。

結論・・・

ベガ立ちは、他のエナバルを寄せ付けない為の有効な戦略ではあるが、モラル的には圧倒的NG。

アンダー20までが許される禁断の技。

オーバーエイジがやるのはおすすめできませんね。

張り付きについて

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張り付きに関しては、ギリギリOKだと思います。

というのも、張り付きの場合は、ベガ立ちと違い「後ろでマンマーク」と言うわけではないからです。

ベガ立ち=後ろでマンマーク

張り付き=やめそうな人をマークする

といった感じに分類する事ができます。

それでも、貼り付きは「マナ悪」に変わりありません。

やるなら、一般のお客さんや店員さんに迷惑をかけないように行いましょう。

あまりにも露骨な張り付きは、人生の期待値は大幅にマイナスです。

ベガ立ち・貼り付きのデメリット

ベガ立ち・貼り付きは、期待値を積む上ではやるべきです。

メリットとして、他のエナバルを寄せ付けませんし、台が空いたらソッコーでキープできますからね。

ただ、それ相応のデメリットがあることは理解しておきましょう。

  • 一般客に白い目で見られる
  • 店員に嫌われる
  • 店から嫌われる
  • 何やってんだろう感が半端ない

などなど・・・

「期待値を積みやすい」というメリットと引き換えに、多くのデメリットがある事は忘れずに。

やるからには、出禁覚悟の上でやるべきです。

それでもやらないといけない理由

誰だって「ベガ立ち」や「張り付き」なんてやりたくないですよね。

それでもやらざる得ない「時代」に問題があるんですよね。

そこまでしないと勝てない昨今。

もうね・・・

いさぎよく引退した方がよいでしょう。

事実、私は引退する事を真剣に考えています。

「ベガ立ち」とか本当ギャグです。

でも、やる人はやりますよね。

実際に私は、拾えない時ベガ立ちしてますからね。

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