パチンコ・スロットを好きでやっているは真っ赤な嘘!いい加減気付けって話し。

「パチンコ・スロットは好きだからやっているんだ!」

とあなたは思っていませんか?

果たして本当にそうなのでしょうか?

僕はそうは思いません。

その理由について解説していきます。

「好きだからやっている」に疑問を感じる理由

もしパチンコやスロットを好きだからという理由でやっているのなら、「実機を買って家でやれば?」って思うんですよね。

別にそれでもいいですよね??

だって好きなんですから。

パチンコ・スロットのことが。

でも、そうしない人が大半です。

何が言いたいのかというと、パチンコ・スロットが好きなんじゃなくて、「お前らギャンブルが好きなんだろ!」ってことが言いたいんですよ。

正確に言うと、スロットマシーンを一回転回す行為。

その行為に対して、3枚(60円)掛けて行うギャンブルに嵌まっていて、中々やめられない状態になってしまっているんじゃないかと。

本当にパチンコ・パチスロを純粋に好きなら、むしろお金なんて賭けちゃ駄目でしょ。

ゲーセンでやってください。

わざわざ1時間で2万円失う可能性があるギャンブルをしなくて済みます。

あなたはギャンブル依存症です

結局、みんなギャンブル依存症なんですよね。

いい加減、認めませんかもう。

時には認める事も大事なんじゃないですかね。

「俺は好きだからやっているんだ。」

とか

「別に負けてもいいんだ。」

とか

「ストレス発散の一環」

とか

うるせーよ。

じゃあ負けて不機嫌になるなよ。

ギャンブル依存症の人って、プライドだけはやたら高いんですよね。

だから深みに嵌まるんですよ。

僕が言うのもなんですけど。

ただ、僕は自分がギャンブル依存症だという事を認めてはいます。