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今日も期待値

こんにちは。

 

今日は前回の続きです。

詳しくはこちら僕がパチスロで勝てるようになった理由その④パチスロの期待値についての考え方

 

今日も前回に引き続き期待値についてです。

 

パチスロで勝っている人が、もしこの記事を読んだらきっとこう思う事でしょう。

 

これ以上期待値の事を詳しく教えるんじゃない。

 

こんな事を言われてもおかしくないと思います。

 

でも、このブログでは全部言っちゃおうと思います。

 

なぜなら、皆さんにパチンコ・パチスロの本質的な部分についてわかってもらいたいからです。

 

そうすれば僕は、パチンコ依存症が治るのではないかと真剣に思っているからです。

 

なぜそこまで期待値が大事なのか。

 

僕は、今年の1月から天井狙い時のデータをエクセルに打ち込み詳しく分析する事にしました。

 

その結果、パチスロは自分が積み上げてきた期待値通りに収支は必ず収束するという事がわかりました。

詳しくはこちらを見てくださいパチスロ収支報告!架空ブログではございません!

 

なので、パチンコ・パチスロで負け続けている人はただ単純に、期待値がマイナスの台を打ってしまっているという事なんです。

 

スロットのAタイプで言えば機械割が100%以下の台=低設定。

 

AT機で言えば期待値がマイナスのゾーン、またはモードを打っていしまっているという事です。

 

パチンコで言えばボーダー以下の台を回し続けているという事です。

 

この原理と同じなので見て頂ければわかると思います。

くじ引きの期待値[編集]
次のようなゲームを考える。

100 円支払えば、6 面サイコロ 1 個を 1 回振ることができる。
サイコロの目に応じて、次の金額を貰える。

1 : 20 円
2 : 50 円
3 : 100 円
4 : 100 円
5 : 150 円
6 : 150 円
このとき、もらえる金額の期待値を求めると、E = 20 × 1 6 + 50 × 1 6 + 100 × 1 6 + 100 × 1 6 + 150 × 1 6 + 150 × 1 6 = 95 である。

得られる金額の期待値 95 円が参加費 100 円を下回ることから、このゲームは参加者が得をする可能性もあるものの平均的には損をするということが分かる。特に回数を増やすほど、試行ごとに 5 円の損をした状態に限りなく近づく。

wikipediaより引用

計算式は理解できないとしても、最後の文面に注目してください。

 

得られる金額の期待値 95 円が参加費 100 円を下回ることから、このゲームは参加者が得をする可能性もあるものの平均的には損をするということが分かる。特に回数を増やすほど、試行ごとに 5 円の損をした状態に限りなく近づく。

 

この理屈で考えると、パチスロも低設定を打てば、一時的には勝てたとしても、長期的に見ると損するって事です。

 

運良く低設定で勝てたとしても、トータルで見ると負けるって事です。

 

逆を言えば、期待値が+の台を打ち続ければ勝てるという事です。

 

もうこれ以上は教えられません。

クレスト

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