サラリーマンがパチンコ・パチスロ(スロット)で勝てない理由や原因について解説!

サラリーマンはなぜ勝てないのか

サラリーマンをやっていると、中々思うようにパチンコ・スロットで勝てないですよね。

その理由はいくつかありますので、順を追って説明していきますね。

まずはじめに言える事は、サラリーマンの場合時間に制限があるということ。

これが勝ちにくい原因の1つです。

というもの、時間に制限があると、精神面に支障をきたしやすくなるんですよね。

時間に余裕がないと、焦りが出てくるんですよ。

焦ると冷静な判断ができなくなり、結果、負けてしまいます。

負け込んでくると、一か八かの勝負に出たり、投げやりな立ち回りにもなりやすいです。

このような「負のスパイラル」にサラリーマンの人は陥りやすいです。

サラリーマンでも勝てなくはないが覚悟は必要

サラリーマンの人はスロプロのよりも時間に制約がある分立ち回りにくいです。

しかし、勝てないのか?と言われればそういう訳でもないです。

しっかりと立ち回れば勝つ事は十分可能です。

「天井狙い」「ゾーン狙い」に徹するなどすれば、ある程度の結果は残せるでしょう。

でも、仕事も一生懸命やって、パチスロも一生懸命やるってかなり大変です。

パチスロの天井狙いも決して楽ではないですからね。

一日中歩き回っても、全く見つからない日もありますし、ライバルも沢山います。

ですから、サラリーマンの人がパチンコ・スロットで勝つのはやはり大変ですよね。

体力的にも精神的にも。

それでも、お金を稼ぎたい!という強い熱意があれば、稼ぐことは可能でしょう。

一番ダメなパターン

一生懸命働いて給料をもらう→パチンコで一瞬で数万円を失う。

これってあまりにもバカらしいですよね。

こんな事を繰り返していたら、本当に死にたくなりますよね。

そして、「自分はギャンブル依存症のダメ人間」と自信まで失ってしまう。

サラリーマンの負け組の方は、お店にとってはありがたい働きアリです。

そうなってはいけませんよ絶対に。

会社帰りにぷらっと近所のホールに寄って、勝ち続けられるほど今のパチンコ・スロットは甘くありません。

やるなら一生懸命立ち回る。

やめるなら一切打たない。

こうメリハリを付けた方が、お金を無駄に失わずに済みます。