パチスロ(スロット)はなぜ健康に良くないのか。その理由について考えてみた。

中国のPM2.5による健康被害

肉体への害

こんにちはクレストです!

いきなしですが、先日、スロットを打ってる最中にこんな事を思いました。

「この生活は長くやればやるだけ人間らしさが壊されていく」

こう確信しました。

なぜかと言うと、人間は本来日中は外で仕事をして、夜は体力を回復させるのが一般的だからです。

殆どの人は、このようなサイクルで生活していますよね。

しかし、スロプロは、朝から晩まで騒音渦まく薄暗いホールの中で過ごさなければなりません。

健康によくないのは誰の目から見ても明らかです。

その他にも健康被害は計り知れません。

  • 爆音による耳への害
  • 目にも悪影響

目と耳がとにかくやばいんですよね。

なので、パチンコ屋に行く時は、目と耳を守る「眼鏡」「耳栓」は必需品です。

精神面への影響

パチンコ・スロットは精神面にも悪影響をきたします。

「客同士の台の奪い合い。」

この戦いは避けて通れません。

負けてる時なんかは最近胃がキリキリします。

運よく高設定をツモれた日なんかは、飯も食わず閉店までブン回し確定!

なんて事になりますからね。

とにかく健康によくないです…。